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Правда о Майдане глазами прокурора Крыма



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"Честь и Совесть России"
2014.03.13

ナシャ・ニャシャ

Прокурор Наташа (Ах какая няша)













ナタリヤ・ヴラヂミロヴナ・ポクロンスカヤ
Наталья Владимировна Поклонская
ロシアのクリミア共和国の検察官
UKRAINE: 0, CRIMEA: 1,000,000

暁に祈る

愛国行進曲











愛国行進曲

内閣情報部撰定 文部省検定済

作詞:森川幸雄
作曲:瀬戸口藤吉

1937年

見よ 東海の空明けて
旭日(きょくじつ)高く輝けば
天地の正気(せいき) 潑溂(はつらつ)と
希望は踊る大八洲(おおやしま)
おお晴朗の朝雲に
聳(そび)ゆる富士の姿こそ
金甌(きんおう)無欠揺るぎなき
わが日本の誇りなれ

起て 一系の大君(おおきみ)を
光と永久に頂きて
臣民我等皆共に
御稜威(みいつ)に副(そ)はむ大使命
往け 八紘(はっこう)を宇(いえ)となし
四海の人を導きて
正しき平和打ち立てむ
理想は花と咲き薫る

今幾度か我が上に
試練の嵐 哮(たけ)るとも
断乎(だんこ)と守れその正義
進まむ道は一つのみ
嗚呼 悠遠(ゆうえん)の神代より
轟く歩調受け継ぎて
大行進の行く彼方
皇国(こうこく)常に栄えあれ



【正気】(せいき)・・・文天祥の「正気歌」に由来。おそらくこれに倣った藤田東湖や吉田松陰らの「正気歌」が念頭にあるのだろう。特に東湖のそれの影響が強くみられる。「正気」とは、あらゆる優れたものを生み出す超ポジティブなフォースと考えてよい。
 東湖の「天地正大気、粋然鍾神州」ではじまる「正気歌」は有名で、1943年の学徒出陣壮行式では東条首相もこれを引用している。
【大八洲】・・・記紀にみえる、国生みで生じた8つの島。転じて日本の意。島の内実は資料により異なる。

【金甌無欠】・・・「我国家猶若金甌無一傷欠」(『南史』) 国威精強で外襲を受けないことの喩え。戦前の日本でしばしば用いられた。
 もとは南北朝時代の南朝・梁からの故事。「我が梁は建国以来、瑕疵もなくやってきた。今、北朝・東魏からの降伏者がやってきたが、これを受け入れて禍根を残し、玉に傷とならねばよいが」という文脈で出てくる。結局、降伏者を受けていた事が原因で梁は滅亡へと向った。ちなみに、この降伏を受諾するよう促したのが、『平家物語』冒頭に亡者として出てくる「梁の周伊」である。

【一系】・・・万世一系。万世一系の尊重は、特に儒学に由来する。いわく、易姓革命がなかったという事は、日本の統治が徳政で一貫しているという事になると。この事から日本の優秀性を導き出す発想は、『神皇正統記』(大日本ハ神国ナリ)の戦前における解釈から「教育勅語」(国体ノ精華)にまで広くみられる。ただ、戦前の万世一系概念の直接的な由来は後期水戸学だろう。

【往け八紘を宇となし】・・・神武紀に由来。「掩八紘而為宇不亦可乎」。ここから「八紘一宇」という造語が明治時代に国柱会の田中智学によってつくられた。のち、日本の国策用語となる。なお、国柱会はご存知、石原莞爾や宮沢賢治が所属していた日蓮宗系の教団である。北原白秋の後妻もここの信者。

台灣學生對抗叛國賊馬英九

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卍心の智

Author:卍心の智

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